ベネチアンビーズには、多分一生かかっても網羅できないだろうというほどの種類がありますし、これからも、どんどん種類は増え続けていくと思われます。
ベネチアンビーズは、ペンチを使って形作るものが多いので、基本の形はありますが、
実際のところ、職人さんたちが作ろうと思えば、どんなものも作れてしまうわけです。
模様にいたっては、もう星の数ほど可能です。。(^_^;)
昔からの技法はそのままですが、アレンジを加え、ガラスの色を変え、デザインを変え。。
とんでもない数を生むことが出来るベネチアンビーズ。
手作りだからこそ、できることで、工場での大量生産では決してできないことです。
ベネチアンビーズの紹介。。といいつつ、どれだけをご紹介できるのか
多少不安ではありますが、なるべくこちらで商品の紹介とあわせて、たくさんご紹介していこうと思います。
かつてはあったけど、今はもうない。。。
そんなビーズもたくさんあります。
一期一会
まさにそれです。。

オーナーの富田です。「ほしのさくら」というペンネームの方が本名よりもしっくりくる場所もいくつかあります。
美しいものをみると、それだけで心豊かになります。絵画では印象派に、生け花では池坊、ビーズではもちろん、ベネチアンビーズに魅力を感じます。
ジュイエのこと、ベネチアンビーズのこと、もっともっと皆様にお伝えしていけたらと思っています。気軽に、どんどんコメントしてくださいね!
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