
大量の観光客でごったがえすヴェネチアと違い、ムラノ島は非常に落ち着いた静かな島。
もちろん、ムラノ島にも観光客はいるのですが、にぎやかさが違っています。
カードが使えないショップも多く、ATMに何度か走ることに(苦笑)
ベネチアのショップと違うのは、個人で作りながら販売している店が多いこと。
意味もなく明るいイタリア人の店員さんは、ヴェネチアだけのようでした(笑)
結構みなさん、シャイ。
日曜日ということもあって、子供を連れての店番、若い男の子(多分、バイトかな)の店番もちらほら。
これはもう、ヴェネチアンビーズと言ってもいいのだろうか?と、疑問をもつようなビーズはほとんどなく(中には「おや?」ってなものがありますけど。。)、いいものが沢山手に入りました。(^_^)

オーナーのほしのです。
美しいものをみると、それだけで心豊かになりますね。絵画では印象派に、生け花では池坊、ビーズではもちろん、ベネチアンビーズに魅力を感じます。
ジュイエのこと、ベネチアンビーズのこと、そしてほしのさくらのこと。もっともっと皆様にお伝えしていけたらと思っています。気軽に、どんどんコメントしてくださいね!
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