ビーズスタイル、入荷してまいりました。
http://item.rakuten.co.jp/juillet/book-35/
今回は、入荷が遅れてしまい、大変お待たせいたしました。
アメリカのビーズ雑誌というと、
ビーズ&ボタン
ビーズスタイル
ビーズワーク
でしょうか。
他には、雑誌というより、特集号とかも出たりします。
英語圏の人に言わせると
「ビードワーク ビードスタイル ビード&ボタン」じゃん。。(-_-;)
なんですよね、確かに。
でも、言葉の響きからいうと、「ビーズワーク」なんですよ。。(^_^;)
ビードワークってすごく言いづらい。。
先日、アメリカの出版社の方とお話した際に、
「ビードスタイル」っていえなくて、ついつい「ビーズスタイル」と。
変な人って思われただろうなぁ。。
てか、書名を間違えるなんて、ほんと、失礼ですよね。。>反省

オーナーの富田です。「ほしのさくら」というペンネームの方が本名よりもしっくりくる場所もいくつかあります。
美しいものをみると、それだけで心豊かになります。絵画では印象派に、生け花では池坊、ビーズではもちろん、ベネチアンビーズに魅力を感じます。
ジュイエのこと、ベネチアンビーズのこと、もっともっと皆様にお伝えしていけたらと思っています。気軽に、どんどんコメントしてくださいね!
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