
日本の方もみかけますが、ほとんどは、イタリア語やスペイン語をしゃべる観光客で。
たまに中国語のグループもいたり。
観光ガイドにも、詳しく載ってないので(探せてないだけかな?)
午前中は、みなさんが動く方向についてまわってみました(笑)
ヴァポレット(船)は、通常「ここはどこだよ」とは、ほとんど言わないんですが、
「ムラノ」と叫ぶ場所で、みなさんぞろぞろ降ります。
(私はいつもは、ここでは降りない)
ですので、ついて降りてみました。 (^_^)

皆さんが進む先には、ガラス工房のデモンストレーションを見せてくれる場所が2ヶ所。
1つは2ユーロ、もうひとつは「好きなだけ入れてね」パターン。
ベネチアと違って、ムラノには、たくさんの○○チが落ちておりますので、(犬や猫の)
ご訪問の際には、ふんずけないよう、重々ご注意を。。(^_^;)

オーナーのほしのです。
美しいものをみると、それだけで心豊かになりますね。絵画では印象派に、生け花では池坊、ビーズではもちろん、ベネチアンビーズに魅力を感じます。
ジュイエのこと、ベネチアンビーズのこと、そしてほしのさくらのこと。もっともっと皆様にお伝えしていけたらと思っています。気軽に、どんどんコメントしてくださいね!
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