
事務所の家主さんから、山の斜面で太陽をいっぱい浴びたという
「平核無柿(渋柿)」をいただきました。
私の実家には、柿木が2本ありましたが、どちらも富有柿。
渋柿は、初めて手にするので(いったい私はいくつだ?ちと恥かしい。。)、
渋抜きのこともお伺いすることができて、ちょっと得した気分です。 (^_^)
焼酎を使って、すでに渋抜き作業はしてあるとか。
ヘタの部分が黒ずんできたころに食べると美味しいと教えていただきました。
ちゃんと、注意事項が書かれた紙も一緒にもってきてくださったので
一番美味しい状態で、口にすることができそうです。
…ただし、本当にタイミングを外さなければ・・(^_^;)
待てずに食べたら、めっちゃ渋いんだろうか。
渋いってどんな感じなんだろう?
(実は渋柿を渋いまま食べたことがありません・・)
ちょっと食べてみたい気もしますが、
やっぱり美味しくいただきたいので、
言われた通りに待ってみようと思います。 (^◇^)

オーナーの富田です。「ほしのさくら」というペンネームの方が本名よりもしっくりくる場所もいくつかあります。
美しいものをみると、それだけで心豊かになります。絵画では印象派に、生け花では池坊、ビーズではもちろん、ベネチアンビーズに魅力を感じます。
ジュイエのこと、ベネチアンビーズのこと、もっともっと皆様にお伝えしていけたらと思っています。気軽に、どんどんコメントしてくださいね!
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