
ミリアムハスケルというと、コスチュームジュエリーの第一人者ですね。
しかも、アラバスタガラスや、オパールガラスを使った、とても可愛らしい、いわば、あま~いアクセサリーを沢山世に出しています。
私もその「甘さ」が大好き。
ただ。
ハスケルの「甘さ」にやられている私が、時々脱力してしまうのは、写真のようなパーツに出会った時。
カエルが花をくわえていたり、大仏だったり。(しかもブローチピンがついている)
蛇はわかります。
ライオンやふくろう、それから猫も、なんとなく許せます。
まぁ、カエルもいいでしょ。
なんで大仏? (^_^)?
しかし、アメリカでは大仏のモチーフも多いことですから、これはやっぱり文化の違いってことなんでしょうか。ずっとみていると、なんだか愛着がわいてくるような気がしなくもないです(ほんと??)

オーナーの里香です。
美しいものをみると、それだけで心豊かになりますね。絵画では印象派に、生け花では池坊、ビーズではもちろん、ベネチアンビーズに魅力を感じます。
ジュイエのこと、ベネチアンビーズのこと、そして私のこと。もっともっと皆様にお伝えしていけたらと思っています。気軽に、どんどんコメントしてくださいね!
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