アプローチが違うと説得力ないどころか、核保有・軍備増強路線が必然となりかねない

ICANのノーベル賞受賞に関し、河野太郎氏が「アプローチが違う、(日本政府は)現実的な対応で、核軍縮及び不拡散の取り組みをすすめる」と主張しておりますが、果たしてそうだろうか? 核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)がノ 続きを読む…